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子どもが賢く育つ家づくり
これからの子育てに必要な要素を家づくりに反映しましょう。

これからの子育ては単に学校の成績だけでなく、コミュニケーション能力や社会適応能力などを養うことも大切な要素となります。感情をコントロールする力、実用性、コミュニケーション能力などを高める子育て。それには『家庭の役割』が重要になってきます。“賢い子どもが育つ家”といっても、家が子どもに勉強を教えてくれるわけではありませんが、子どもの勉強がはかどるように学習環境を整えることや、子どものコミュニケーションの機会を増やすことは、家のプランニングでできるのです。

セキスイハイムは、「家は知識のふるさとである」という陰山英男先生の考えをもとに、子育てのための家づくりを考えました。その一部をご紹介します。

かげやまモデル MethodPlan
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陰山英男(かげやま ひでお)
「読み・書き・計算」の徹底した反復学習、「早寝早起き朝ご飯」を二本柱に、基礎学力の向上を図る「陰山メソッド」を確立。06年4月より立命館小学校副校長、立命館大学教授兼任。08年10月大阪府教育委員に就任。
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